【節分特別コラム】恵方巻きの前に!運気を胃袋に収める「開運・お腹さすり」

自律神経専門気功整体上氣元の小坂です。
今日はは節分ですね!
皆さんは今年の恵方「南南東」を向いて、恵方巻きを食べる準備はできていますか?
「願いを込めて無言で食べる」のがルールですが、実はその前に「受け取る器(お腹)」を整えておくと、運気の入り方が格段に変わります。
気功的な視点を取り入れた、30秒でできる準備運動をご紹介します。
運気をキャッチする「お腹の気功」3ステップ
手のひらを「ポカポカ」に温める
両手を30回ほど、少し熱いくらいまで強くこすり合わせます。手のひらから「気(エネルギー)」が出ている状態を作ります。
胃のあたりをやさしく「時計回り」に撫でる
温まった手のひらで、おへその上あたり(胃のあたり)を時計回りに10回、ゆっくり円を描くように撫でます。
小坂ポイント
「ここが運気の入り口だぞ〜」と自分のお腹に言い聞かせるのがコツです。胃腸の緊張が解け、副交感神経が優位になります。
恵方(南南東)に向かって「鼻から「春の暖かいエネルギー」を吸い込むイメージで大きく息を吸います。
そして、その息を自分のお腹にギュッと収めるイメージで飲み込みます。
これで準備完了です!
なぜこれが効くのか?
自律神経が乱れていると胃腸が硬くなり、食べ物も「運気」もスムーズに吸収できません。
この動作でお腹を緩めることで「気の受け入れ態勢」が整います。
リラックスした状態で食べる恵方巻きは、消化に良いだけでなく、あなたの心に「上氣元」なパワーをしっかり届けてくれますよ。
今日の夜、ぜひご家族と一緒に「ガブリ」の前にやってみてくださいね!
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【自律神経専門気功整体 上氣元】
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