【お客様の声】歯の食いしばり・自己肯定感の低さ・腰痛が気功で改善!潜在意識から体と心を整えた体験談
「体も心も整えたい」という願いが叶った瞬間
こんにちは、新宿区四谷自律神経専門気功整体上氣元の小坂です。
今日は、当院の気功施術を受けてくださったお客様からとても心温まる口コミをいただきましたので、ご紹介させていただきます。
「自己肯定感の低さ」「歯の食いしばり」「腰痛」という、一見バラバラに見える3つの悩みが、気功によって同時に改善されたという貴重な体験談です。

お客様からの喜びの声
知り合いの方から紹介していただき伺いました。
自己肯定感が低く落ち込みやすい性格なのと、ストレスから夜寝ている間の歯の食いしばりがひどく常に疲れている感覚がありそれを少しでも改善出来たらいいなと思い伺いました。
施術中は触れていない頭のあたりがポカポカしてくるのを感じてびっくりしました。
施術をしてもらった後、それまでは朝起きると顔が痛いくらい食いしばっていたのにそれが無くなったのが驚きでした。
副交感神経が優位になったようで、気持ち的にも落ち着くようになりました。
左右のバランスを整える施術もしていただき、もともと腰痛持ちで左側の腰が痛くなりやすかったのですがその頻度も激減して日々の生活が生きやすくなりました。
体も心も整えたいと思っていたので、本当に伺って良かったです。
この体験談が教えてくれる「3つの真実」
真実1:歯の食いしばりは「潜在意識のSOSサイン」
「朝起きると顔が痛いくらい食いしばっていた」
この言葉を読んで、心当たりのある方はいらっしゃいませんか?実は歯の食いしばり(ブラキシズム)は、日本人の約7割が経験していると言われています。
なぜ寝ている間に食いしばるのか?
歯の食いしばりは、表面的には「歯や顎の問題」に見えます。でも本当の原因は、もっと深い部分にあります。
潜在意識に溜まったストレスの表れ
眠っている間、私たちの意識(顕在意識)は休んでいます。しかし潜在意識は24時間、休まず動き続けています。
日中に溜まったストレス、不安、抑圧された感情が、就寝中に「体の緊張」という形で表れる。それが歯の食いしばりなんです。
つまり、歯の食いしばりは「潜在意識が限界ですよ」という体からのSOSサインなのです。
食いしばりが引き起こす「疲れの連鎖」
- 顎の筋肉が緊張→顔が痛い、頭痛
- 首・肩の筋肉も緊張→肩こり、首こり
- 自律神経が乱れる→常に疲れている感覚
- 睡眠の質が下がる→朝起きても疲れている
このお客様が「常に疲れている感覚」を抱えていたのは、まさにこの連鎖が起きていたからです。
気功が食いしばりに効く理由
通常の歯科治療では、マウスピースで歯を守ることはできても、食いしばりの根本原因」である潜在意識のストレスには届きません。
気功は体のエネルギーを通じて、潜在意識に直接アプローチします。
深層にある緊張やストレスを解放することで、食いしばりが自然と消えていくのです。
真実2:「触れていない場所がポカポカする」気功エネルギーの不思議
「施術中は触れていない頭のあたりがポカポカしてくるのを感じてびっくりしました」
初めて気功を体験された方が必ずと言っていいほど驚かれるのが、この「触れていないのに温かくなる」という体感です。
気のエネルギーとは何か?
東洋医学では、体の中に「気(き)」というエネルギーが流れていると考えます。この気の流れが整うことで、体全体の機能が正常化されます。
熟練した気功師は、手を直接触れなくても気のエネルギーを相手の体に送ることができます。
このエネルギーが体内を流れることで、離れた場所でも温かさやポカポカとした感覚が生まれるのです。
「触れていないのに温かい」
これは気功の効果が、確かに届いている証拠なんです。
真実3:自己肯定感の低さ・腰痛・食いしばりは「同じ根っこ」
一見バラバラに見える3つの症状:
- 自己肯定感の低さ(心の問題)
- 歯の食いしばり(体の問題)
- 腰痛(左側)(体の歪みの問題)
実は、これらは全て「同じ根っこ」から生まれています。
潜在意識と体の歪みの関係
東洋医学では、感情と体の部位には深い関係があると考えます。
左側の不調と感情の関係
東洋医学では、体の左側は「受け取る力」「自己への愛情」と関係しています。自己肯定感が低い方は、左側に不調が出やすい傾向があるのです。
このお客様の「左側の腰痛」は、自己肯定感の低さという潜在意識の問題が、体に現れたものだったのかもしれません。
左右のバランスを整える施術の効果
当院では、体の左右のバランスを整える施術を行っています。これは単に骨格を調整するだけでなく、体の左右に対応する感情やエネルギーのバランスも整えます。
「腰痛の頻度が激減した」のは骨格が整っただけでなく、潜在意識レベルでのバランスが取れたからではないでしょうか。
副交感神経が優位になると起こる「生きやすさ」の変化
「副交感神経が優位になったようで、気持ち的にも落ち着くようになりました」
この変化は、とても重要です。
自律神経と潜在意識の深い関係
自律神経(交感神経・副交感神経)は、潜在意識と密接に繋がっています。
交感神経優位の状態(緊張モード)
- 常に戦闘態勢
- 些細なことで不安・焦り
- 眠れない、食いしばる
- 自己否定が強くなる
副交感神経優位の状態(リラックスモード)
- 穏やかで落ち着いている
- ありのままの自分を受け入れられる
- 深く眠れる、体が回復する
- 自己肯定感が自然と高まる
気功によって副交感神経が優位になったということは、潜在意識レベルで「安心・安全」の感覚が生まれたということ。
自己肯定感の低さは「自分は安全ではない、ダメだ」という潜在意識の信念から生まれます。
気功がこの深い信念に働きかけることで、自然と自己肯定感が高まっていくのです。
こんな方に気功整体をおすすめします
✅ 歯の食いしばり・顎の痛みに悩んでいる方
マウスピースでは解決しない根本原因にアプローチします。
✅ 自己肯定感が低く、落ち込みやすい方
潜在意識レベルから「自分はOK」という感覚を育てます。
✅ 常に疲れている、回復しない方
自律神経を整えて、本来の回復力を取り戻します。
✅ 原因不明の腰痛・体の歪みに悩んでいる方
左右のバランスを整えて、体の根本的な歪みを改善します。
✅ 体と心の両方を整えたい方
気功は体と心を同時にケアできる、数少ない施術です。
✅ ストレスが体の症状として現れている方
潜在意識のストレスを解放して、心身ともに楽になります。
紹介から始まる「気功との出会い」
「知り合いの方から紹介していただき伺いました」
当院には、口コミや紹介で来てくださる方がとても多いです。それは、実際に変化を体験された方々が「あの人にも体験してほしい」と思ってくださるから。
これほど嬉しいことはありません。紹介してくださった方も、受けてくださった方も、本当にありがとうございます。
四谷11年の気功整体が提供する「心身一体のケア」
当院では1年間の臨床経験から確立した独自の気功メソッドで、体と心を同時に整えます。
表面的な症状だけでなく、その根っこにある潜在意識のパターンにアプローチすることで、同じ悩みを繰り返さない体質づくりをサポートします。
「体も心も整えたい」
その願い、一緒に叶えましょう。
触れていない場所がポカポカする。
その不思議な体験が、あなたの人生を変えるきっかけになるかもしれません。
※効果には個人差があります。お体の状態に合わせて、丁寧にサポートさせていただきます。

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【自律神経専門気功整体 上氣元】
新宿区四谷/完全予約制
▶公式サイト:https://www.shinjyuku-kikouseitai.com/
▶LINE予約・ご相談もお気軽にどうぞ:https://lin.ee/tfAHHOH
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