新宿・四谷で緊張型頭痛を根本改善|自律神経専門の気功整体 上氣元

デスクワークで慢性的な緊張型頭痛に悩むあなたへ

あなたはこんな症状で悩んでいませんか?
・「また頭痛がくるかも…」という不安で常に気が休まらない
・デスクワーク中に頭が締め付けられるように重くなり、集中できない
・病院では「異常なし」と言われたが、つらさは全く変わらない
・マッサージや整体に通っても、その場だけ楽でまたすぐ戻る
・首や肩をいくらほぐしても、頭痛が根本的に良くならない
・痛み止めを飲み続けているが、このままでいいのか不安
・朝から頭が重く、1日が憂うつに感じる
・「もう一生このままかもしれない」と諦めかけている
・自律神経の乱れと言われたが、どうしたらいいか分からない
どこに行っても良くならなかった緊張型頭痛、当院にお任せください
病院や鍼灸で改善しなかった緊張型頭痛も、当院におまかせください。
実はその頭痛、首や肩のコリだけが原因ではなく「自律神経の乱れ」によって起きているケースが非常に多いのです。
当院では、身体の緊張をゆるめ「氣・血・水」の流れを整え、副交感神経を引き出す施術を行います。
その場しのぎではなく頭痛が起こりにくい状態へと導くことで、あなたが本来持っている力を引き出します。
もう「また頭痛がくるかも…」という不安に振り回される毎日から抜け出しませんか?
自律神経専門気功整体上氣元 院長挨拶
はじめまして。
自律神経専門気功整体 上氣元の院長、小坂晋一です。
当院には、緊張型頭痛をはじめとする自律神経の不調で悩まれている方が多く来院されます。
その多くがこれまで病院や鍼灸、整体やマッサージなど様々な場所で施術を受けてきたにも関わらず、思うように良くならずつらい思いをされてきた方々です。
「異常はないと言われたけど、つらさは変わらない」
「その場は楽になるけど、すぐ戻ってしまう」
「もうこのまま一生付き合うしかないのかもしれない…」
そう感じながら、不安を抱え続けている方を私はこれまでたくさん見てきました。
当院では時間をかけて丁寧にお話を伺い、体の状態をわかりやすくご説明します。
そのうえで「できること」と「できないこと」を正直にお伝えし、お互いが納得した状態で施術を進めていきます。
施術は手を当てるだけのやさしい方法で、体への負担をかけることなく全身の緊張をゆるめていきます。
あなたが安心して毎日を過ごせるよう全力でサポートいたします。
お客さまの声



気功整体院の特徴 当院が緊張型頭痛に選ばれる10の理由
1・共感カウンセリング: あなたの声を遮らず、時間をかけて丁寧に聴きます。
2・原因の可視化: ホワイトボードを使い、不調の原因をわかりやすく説明します。
3・潜在意識へのアプローチ: 心の奥に根付いた「毒」を取り除き、緊張を解きます。
4・氣・血・水の循環: 身体全体の巡りを促し、副交感神経を呼び覚まします。
5・超ソフトな施術: そっと手を当てるだけ。揉まない・バキバキしない安心の技術。
6・マンツーマン体制: 施術歴12年の熟練院長が最初から最後まで責任を持って担当。
7・医師の推薦: 精神科医2名が推奨する、自律神経ケアの高い専門性。
8・諦めない姿勢: 年齢を理由にせず、再発防止の生活指導も徹底。
9・快適な環境: 完全予約制・土日営業・20時まで。
10・誠実な対応: 「できること・できないこと」を明確にし、嘘のない施術をします。
当院では、自律神経のバランスを整えることを重視しています。
緊張型頭痛は筋肉だけでなく、自律神経の乱れが大きく関係しています。
手を当てるだけのやさしい施術で全身の緊張をゆるめ、副交感神経を引き出すことで体が自然に整う状態をつくります。
通院回数のめやす
症状の程度や生活環境、他の通院状況によって大きく異なります。下記はあくまで目安です。詳しくは初回問診時にご説明します。
当院では「その場だけ楽になること」ではなく、頭痛が起こりにくい体をつくることを大切にしています。
そのため、初期は少し間隔を詰めて施術を行い、状態が安定してきたら徐々に間隔を空けていく形をおすすめしています。
【軽度】週1〜2回程度、頭が重い・締め付けられる感覚がある。痛み止めを飲めば日常生活はほぼ送れる。
目安通院期間:約4〜6週間
目安通院回数:約8〜12回
【中度】週3〜4回は頭痛が出る。痛み止めが手放せず、仕事中に集中力が続かない。頭痛のない日が少ない。
目安通院期間:約8〜12週間
目安通院回数:約16〜24回
【重度】ほぼ毎日頭痛がある。痛み止めの効きが悪くなってきた。頭痛が怖くて外出や予定が立てられない。眠れない日もある。
目安通院期間:約12〜20週間
目安通院回数:約24〜40回
※上記はあくまでも目安です。症状の程度・期間・生活習慣によって個人差があります。
まずはご相談ください。体の状態を確認した上で、あなたに合った通院ペースをご提案します。
緊張型頭痛とは?
緊張型頭痛は頭全体が締め付けられるような、または頭に重いものを乗せられたような鈍い痛みが特徴の頭痛です。
日本で最も多い頭痛の種類とされており、20代〜50代の働き盛りの世代に多く見られます。
頭の後ろから首・肩にかけての筋肉の緊張が主な引き金となりますが、それだけでなく自律神経の乱れ・精神的なストレス・長時間のデスクワークや同じ姿勢の継続・睡眠不足なども深く関わっています。
「片頭痛」とは異なり拍動感(ズキズキ感)はなく、体を動かしても痛みが悪化しないことが多いのが特徴です。
緊張型頭痛のときにやってはいけないこと
① 痛み止めを飲み続ける
「頭痛が出たら痛み止め」という習慣が続くと、薬物乱用性頭痛(反跳性頭痛)に移行するリスクがあります。
これは、鎮痛薬を月に10日以上飲み続けることで薬が切れたときに頭痛が出やすくなるという状態で「頭痛だから薬を飲む→薬が切れたらまた頭痛→また飲む」という悪循環に陥ります。
痛み止めはあくまで対症療法であり、頭痛の根本的な原因には働きかけません。
② 痛む箇所だけをピンポイントに強く揉む
首や肩が凝っているからといって、その部分だけを強く揉み続けるのは逆効果になる場合があります。
筋肉は強い刺激を受けると防御反応で余計に緊張することがあるからです。
一時的に楽になる感覚があっても翌日にはむしろこりが増している、という経験をした方も多いのではないでしょうか。
原因を把握せずに患部だけを揉み続けることは、改善の遠回りになります。
③ 「そのうち良くなる」とほったらかしにする
緊張型頭痛は自然に消えることもありますが、慢性化するケースも少なくありません。
特に頭痛が半年以上続いている場合、自律神経の乱れが深く関わっている可能性があり、何もしなければ症状が固定化していく恐れがあります。
また、長期間の痛み止め服用による薬物乱用性頭痛への移行リスクも高まります。
「慢性化する前に」早めに専門家に相談することが大切です。
④ 毎回違う院に通い、場当たり的な施術を受け続ける
「違う院に行けば良くなるかも」という気持ちで複数の院を転々とすることは、体の状態を継続して把握してもらえないという問題があります。
緊張型頭痛の改善には、体の変化を継続して確認しながら施術の方針を調整していくことが重要です。
担当者が毎回変わったり、施術の目的が不明瞭なまま通い続けたりすることは改善を遅らせる原因になります。
⑤ ストレスの原因を放置したまま施術だけに頼る
仕事や人間関係のストレスが緊張型頭痛の引き金になっている場合、施術だけで完結しようとしても限界があります。
生活習慣や日常のストレスとの向き合い方を見直すことが、再発を防ぐ上で非常に重要です。
施術と並行して、副交感神経を引き出す生活習慣を身につけることが長期的な改善への近道です。
精神科のお医者さまも気功を推奨しています
アラマクリニック院長・松薗りえこ先生 https://amaraclinic.com/

メンタルクリニック赤とんぼ院長・高橋えみ子先生 https://tokyo-doctors.com/clinicList/17907/interview

気功整体院ではめずらしいGoogle口コミ70件以上

フジサンケイビジネスアイに掲載されました

施術施術料金について

各施術の詳細はこちらからご覧ください
https://www.shinjyuku-kikouseitai.com/menu/#menu02
動画でも解説しております。
施術の流れ
お越しになられましたら問診表に必要事項をご記入ください。

お茶をお出ししますのでリラックスしながらお悩みの症状をお聞きかせください。

症状をお聞きした後はどういぅた施術をするのか詳しくご説明をさせていただきます。

納得されましたら施術に入ります。

当院の気功は基本的にあお向けとうつ伏せになっていただくだけです。
あお向け、うつ伏せが辛い方は無理してその体勢になってもらうことはありませんので安心してください。
そこに必要な部位に手を当てる。それが基本の施術です。
手を当てるだけなので痛みに敏感な方でも問題なく受けられます。


もしお着替えがご希望でしたらパーテーションがあるのでそこでお着替えください。

よくあるご質問
Q:施術は痛くないですか?強いマッサージが苦手なのですが……
A:ご安心ください。当院の施術はそっと手を当てるだけの非常にソフトな刺激です。
グイグイ揉んだりバキバキ鳴らしたりすることは一切ありません。
むしろ、施術中に副交感神経が優位になり眠ってしまう方がほとんどです。
Q:長年の緊張型頭痛で、毎日薬を飲んでいます。本当に良くなりますか?
A:薬が手放せないほどお辛い状況よくわかります。
当院では「氣・血・水」の循環を整え、薬に頼らなくても体が自分でリラックスできる状態を目指します。
1〜2回で全て解決とはいきませんが通院を重ねることで「最近、薬を飲む回数が減った」と実感される方が非常に多いですよ。
Q:病院で「異常なし」と言われたのですが、診てもらえますか?
A:はい、もちろんです。緊張型頭痛の多くは、レントゲンやMRIには映らない「筋肉の微細な硬直」や「自律神経の乱れ」が原因です。
当院はそういった「数値に出ない不調」の専門家ですので、安心してお任せください。
Q:仕事帰りに寄りたいのですが、着替えは必要ですか?
A:お仕事帰りのスーツやスカートでお越しいただいても大丈夫です。
当院の施術は仰向けとうつ伏せで寝ていてもらうだですのでストレスなく受けていただけます。
お仕事で着物でお越しになられたお客さまもストレスなく受けていただけました。
Q:どれくらいのペースで通えばいいですか?
A:症状の重さにもよりますが最初は「氣・血・水」の循環を定着させるために週に1回のペースで始めていただくのが理想的です。
状態が安定してきたら、徐々に間隔を空けてメンテナンスへ移行していきます。
詳細な計画は初回にホワイトボードを使ってご説明します。
Q:通っていることを周りに知られたくないのですが大丈夫ですか?
当院は完全予約制のため他の方と顔を合わせることはほとんどありません。
プライバシーにも配慮した環境ですので、安心してご来院ください。
Q:支払いはどのような方法がありますか?
現在、お支払いは現金のみ対応しております。事前にご準備をお願いします。
院長から緊張型頭痛で悩んでいるあなたへ
緊張型頭痛は、単なる「肩こりの延長」ではありません。
頭を締め付けるその痛みは、あなたがこれまで一生懸命に頑張り、心と体に「毒」を溜め込んでしまった結果、発せられているSOSなのです。
「周りにこの辛さを理解してもらえない」
「年齢のせいだと片付けられてしまった」
「一生、薬を持ち歩く生活が続くのではないか……」
そんな孤独な不安の中にいる方を私はこれまで何人も見てきました。
私自身、過去に腰痛や不安障害で出口の見えない暗闇を経験したからこそ、あなたのその「良くなりたい」という切実な願いを誰よりも重く受け止めています。
当院の気功整体は1回で魔法のように全てを消し去るものではありません。
しかし、潜在意識の緊張を解き「氣・血・水」の循環を整えていけば、体は必ず応えてくれます。
「朝、目が覚めた時に頭が軽い!」
「薬のことを忘れて、一日中仕事に集中できた」
「週末、家族と心から笑って過ごせた」
そんな当たり前だったはずの穏やかな日常を、私と一緒に取り戻しませんか?
気功整体上氣元の小坂が、あなたの専任パートナーとして最後まで誠実にそして情熱を持って伴走することをお約束します。
もう一人で悩まないでください。
四谷のこの場所で、あなたにお会いできるのを心よりお待ちしております。









